Nature Spirit TAB譜2008年10月09日 20時05分07秒

Nature Spirit TAB譜
ドレミ出版に予約していたTAB譜が本日到着!
歴代の押尾コータローTAB譜の中で、最大の厚さではないだろうか。早速弾き始めることにした。さてさて、どの曲から手を付けようかとあれこれ選ぶのもまた、楽しいものである。

選んだのは、05 TREASURE(アルバムバージョン)
チューニングは、DADGBD。

出だしのハーモニクスから躓いた。響かない・・・。
ストローク中心の曲なので、難易度はそれほど高くないと思われる。しかし所々、左手がつりそうになるポジションもある。さらにパームを入れて弾くことになると・・・・・

先が思いやられる・・・・・

Deep Silence2008年02月01日 18時41分23秒

TAB譜
『ACOUSTIC GUITAR MAGAZINE vol35』が届いた。
特集はニューアルバムをひっさげて活躍する押尾コータローである。その中で、ニューアルバムの数曲の一部が採譜されていた。

これは弾くしかない。早速『Deep Silence』に取りかかる。チューニングは、『AAEGAE』。6弦がAまで下がっていてワイドなチューニングである。

1小節目をつま弾く・・・・・。いきなりこの曲が持つ不思議なイメージに引き込まれた!!何という奥が深い響きなんだろう!

こうなると早く本当の楽譜がほしくなる。いつ頃発売になるのかなあ・・・

My Guitar その32007年11月12日 20時40分30秒

このギターは『YAMAHA APX-6S』。
エレアコである。いくらだったか忘れたが、そんなに高いものではない。

見づらいかもしれないが、ある人のサインが書かれている。
「泉谷○げる」氏のそれである。ひょんな事で彼と会う機会があり、その時にサインしてもらったものだ。おまけにこのギターで『春○秋○』を歌ってくれたのだ!! 大感激であった!! 

そんなこんなでこのギターは、もったいなくて弾いていない。
保存用である。

My Guitar その22007年11月08日 20時48分29秒

このギターは、『モーリスS92』。昨年購入したものである。
フィンガーピッキングに特化されたものである。

特徴として、6弦目が左側にオフセットされていて、左親指による押弦がやりやすい。また、小さめのボディーながら、薄い木を使っているせいか、音がよく響く。特に低音弦はお腹に『ズーン』と響く。ピックガードが付いていないのも、響きに一役買っているのだろう。

気になる点としては、ボディー表面は、木の感じを最大限に生かすためか、かなり薄い塗装。右手で抱えたとき、肘の部分の衣服の擦れる音が結構するのだ。そしてボディーが薄いため、パームやボディーヒットなどは、おっかなくて出来ない!

当然ながらバラードのような大人しめの曲専用である。このギターで練習中なのは、『Red shoes dance』。完成度はまだまだ低い・・・

My Guitar その12007年11月07日 19時06分16秒

あまり写りがよくないなあ。腕が悪いのか、携帯が悪いのか・・・

このギターは、『マーチンMHD-28』。12,3年前にある楽器屋さんから購入したものである。今現在エリクサーの弦を張っている。もし『M』がなかったら、恐ろしいほどの値段であろうが、このギターもそんなに安くはない。

多少乱暴に扱っていたので細かい傷も少なからずあるが、弦高が低めのせいか、非常に弾きやすい。

ここ2,3年『押尾コータロー』に魅せられて、専ら彼のコピーに没頭している。このギターでは主にストローク系の曲を弾いている。パームやボディーヒットを頻繁に入れたりしているので、いつか壊れるのではと冷や冷やしているが、今のところ大丈夫である。

目下の課題曲は『Purple highway』 ガンガン弾くのみ!!